イメージシンセは光と色彩で、サウンドやメロディ、フレーズ、を奏でる究極のサウンドデザインツールです。イメージシンセのキャンバスは自由なフリクェンシーマッピング機能と多彩なグラフィックツールにより、自由なサウンドデザインを可能にします。
イメージシンセのピクセルの1つ1つはステップシーケンサーの1ステップであり、オシレータであると言えます。このステップのコントロールに光と色彩を使用します。オシレータソースはメタシンセインストゥルメンツを使用します。これにより、複雑で特別なサウンドを生み出す事が可能です。
また、イメージシンセのもう1つの可能性として、このキャンバスを使用して、サウンドのスペクトラム解析と再合成、編集が行えます。
イメージシンセルームにはサウンドをグラフィカルに編集するためのグラフィックツールと音楽的な処理を行うためのツールが用意されています。
イメージシンセのMetaSyth 2.xから主なバージョンアップ点
・リアルタイムプレビュー/編集
・リアルタイムコントロール&ディスクキャプチャー
・レイヤー編集
・進化したメタシンセインストゥルメンツ
・進化したフルクォリティのリアルタイム再生
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