現代によみがえるコンパクトサイズの
トライデントコンソール 4ch仕様
価格:オープンプライス (実勢価格¥250,000)
JAN :4580101337138
現代によみがえるコンパクトサイズの
トライデントコンソール 8ch仕様
価格:オープンプライス (実勢価格¥525,000)
JAN :4580101336988
現代によみがえるコンパクトサイズの
トライデントコンソール 16ch仕様
価格:オープンプライス (実勢価格¥700,000)
JAN :4580101336063
現代によみがえるコンパクトサイズの
トライデントコンソール 24ch仕様
価格:オープンプライス (実勢価格¥820,000)
JAN :4580101336070
現代によみがえるコンパクトサイズの
トライデントコンソール 32ch仕様
価格:オープンプライス (実勢価格¥990,000)
JAN :4580101336087
Toft Audio Designs(トフト オーディオ デザイン)はプロフェッショナル オーディオ業界ではまだ新しいブランドですが、そのスタッフは業界で長年の経験を積んだベテランばかりです。Toft Audio Designsはハイクォリティなプロフェッショナル オーディオ製品デザインし、それを非常に戦略的なプライスで実現することを目指しています。 プロダクト デザイナーの Malcolm Toft(マルコム トフト)はすばらしいレコーディング エンジニアとして名が知られ、トライデントレコーディングスタジオ(Trident Recording Studio)のファーストエンジニアとして、 David Bowieの“Space Oddity”やJames Taylorファーストアルバム、T-Rexの3枚のアルバムなどにクレジットされています。Beatles のシングル“Hey Jude”のミキシングエンジニアとしても知られています。
Malcolm Toftはすばらしいエンジニアであると同時に優れたオーディオ プロダクトのデザイナーでもあります。1972年にトライデントスタジオがレコーディングコンソールを新規導入をする際、Malcolmの提案により、 自分たちでコンソールを作ることになりました。このアイディアによって生まれたのがTrident Audio Developments(トライデントオーディオ)社です。トライデントオーディオは当時「レコーディングエンジニアのためにレコーディングエンジニアがデザインする」というスローガンとその特別なサウンドが功を奏し、たちまちレコーディングコンソールのリーディングカンパニーとなりました。Malcolmは、“classic A”レンジ、“Series 80”、“TSM”そして“Series 65”コンソールなどのデザインを手掛けました。これらのコンソールは70年代初頭から現在にいたるまで、いまだに使用され続けています。David Bowieはもちろんのこと、Elton John、Genesis、Queen、Dire Strates、Rod Stewart、Stevie Wonderから、最近ではRadiohead、Pavarottiなど名前をあげればきりがないほど、ほとんど多くのメジャーアーティストがMalcolmがデザインしたコンソールでレコーディングをしています。
もともと、レコーディングエンジニアであるMalcolmは常に卓上の計算ではなく、自身の耳で開発をおこなってきました。この30年以上にわたる経験と彼の理念が、初めて自身の名を冠したToft Audio Designes製品にすべて注がれています。Toft Audio Designes製品はプロフェッショナルレコーディングスタジオのクォリティをスモールスタジオやホームレコーディングでも実現できるように、戦略的な価格設定をした驚異的なクォリティを持った製品です。
Toft Audio Designs製品はすべてのその設計思想;「スタジオクオリティの製品を驚くほど戦略的な価格」によって、一切の無駄が省かれ、非常にクリーンで高いクォリティを実現しながらも、驚くほどリーズナブルなプライスを実現しています。
また、Toft Audio Designs製品は戦略的なプライスを実現していますが、そのサウンド、設計に一切の妥協は存在しません。Malcolm氏の長年に経験によってデザインされたToft Audio Designs製品は、すべて長い期間の入念なテストを経たのち、生産されます。もちろん生産ラインのクォリティコントロールにも細心の注意を払っています。Toft Audio Designs製品のパネルには肉厚のアルミ削り出しパネル、ノブを使用し、そのサウンドに見合うしっかりしたデザインに仕上がっています。
更に私どもはこの思想を受けて、そのサウンドを、そのパフォーマンスを確実にするため、あえて日本国内専用の100Vでは無く、オリジナルの117V仕様のものをご提供しています。これはToft Audio Designs製品には100V仕様では、そのパフォーマンスを完全に発揮できないパーツが含まれているためです。もちろんこれらの製品は100Vでも動作いますが、ご面倒でも昇圧トランスを使用して117V電源でのご使用を強くおすすめします。そのレンジ感、動作の安定度が格段に違います。
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