独立2ch、TUBE MIX、WATTS セレクター、レコーディングアウトなど最新アイディアがふんだんに盛込まれた65wフルチューブアンプ。
Egnater特有の音の立ち上がりや抜けの良さも体感できます。
1W〜20Wまでのワットを連続可変、さらにパワー真空管EL84と6V6のTUBEブレンドまでも可能。
ブリティッシュサウンドからアメリカンサウンドをもこなす大人気20Wアンプ。

EGNATERのフラッグシップモデル!
厳選された真空管を使用した豪華仕様の独立4チャンネルフルチューブアンプスーパークリーンからクランチ、さらにスパーハイゲインもこれ1台でOK!
 
 
クリーンchとオーバードライブchの独立2ch仕様、もちろんTUBE MIX、WATTS MIX装備、さらにレコーディングアウトを装備しユーザーライクな仕様!
Elite80スピーカーを1発装備した30Wフルチューブコンボです。

TOURMASTER 4100と同一仕様のヘッド部に12”セレッションスピーカーを2発搭載したオールマイティコンボ。
スーパークリーンからクランチ、さらにスパーハイゲインもこれ1台でOK!
 
 
 
Elite-80を1発装備、REBELシリーズに完全マッチングしたスピーカーキャビネット。REBEL-20、30のキャビに是非!
 
Celestion Vintage30スピーカー4発入りのスピーカーキャビネット。 TOURMASTER、RENEGADE用のキャビに是非!
 
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EGNATERカスタムアンプは、30年以上にわたり、数々のカスタム改造や、自身のブランドEGNATERを含む数々のアンプを生み出してきた、アメリカでは“チューブアンプグル”として知られるブルースイグネータの手によるものです。TOURMASTER(ツアーマスター)シリーズは、現在、世に出回っているブティックアンプといわれる高級ギターアンプの仕様をそのままに、非常に高いコストパフォーマンスを実現します。TOURMASERは果てしなきギターサウンド探しの旅の終着点の1つとなることでしょう。
 
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最新スケジュールをチェックしてEgnaterサウンドを体感しよう
 
梶原順
【スタジオミュージシャン】
使用モデル:TM4100
オフィシャルサイト
小林信一
【地獄のメカニカル・トレーニング / 地獄カルテット/ BLOOD IV】
使用モデル:TM4100 / TM4212 / TM412A
オフィシャルサイト
SAB
【SUNSOWL / WAGDUG FUTURISTIC UNITY】
使用モデル:TM4100 / TM412B
オフィシャルサイト
 

小林氏によるデモ演奏
Egnater Tourmaster 4100 demo
     

     
       
       

     
       
       

     
       
   
       

     
       
 
     
 

2009年ギターマガジン12月号にて、田川伸治氏によるEgnater RENEGADE HEAD、REBEL30 COMBOのハイパー試奏レポートが掲載されました。

2009年ギターマガジン10月号にて、古くからEgnaterファンであり、現在TourMasterユーザーでもある梶原順氏によるRebel 20、TourMasterのレビューが2ページにわたり掲載されました。

地獄カルテットのニューシングル地獄の亀甲縛り(2009年7月22日発売)。
ギタリスト小林信一氏はEgnater TOURMASTER4100/4212が使用しています。

Player 6月号 From The BackStageにてUverworld AwakeEVE TOUR09で仕様された機材の中でギタリスト克哉氏のメインセットとしてEgnater TourMaster4100と412Aが紹介されました。

ElectricGuitar 2008.oct VOL.25においてT-SQUAREの安藤正容氏を迎えプロの視点による“Egnater TOURMASTER4212徹底解剖”が掲載されました。これは見逃せない!

ElectricGuitar 2008.oct VOL.24において“Egnater TOURMASTER4212を徹底解剖”が掲載されました。TOURMASTERの仕様、機能を余すことなく紹介しています。

元マッド カプセル マーケットのVo KYOUNO氏の新ユニットWAGDUG FUTURISTICUNITYのギタリストのSUB氏がEgnater Tourmaster4100と412Aのセットで9月16日(火)SHIBUYA-AXでLiveを行いました。

Player 2008年10月 New ProducにおいてEgnater Tourmaster 4100 が紹介されました。 また、メタリカのリードギタリスト、カーク・ハメット氏のインタビュー中“最新のシグネーチャーアンプ(ランドール)のデザインは巨匠ブルース・イグネーターが手掛けたブティックアンプがベースになっている”との文面が記載されています。

Guitar magazine 2008年9月 New Products ReviewにおいてEgnater Tourmaster 4100 が紹介されました。

地獄のメカニカルフレーズでお馴染みの小林信一氏が地獄カルテットのライブにて Egnater Tourmasterを導入しています。
爆音でEgnater Tourmasterのサウンドを体感できるチャンスです。 是非お近くのライブハウスまで 。
>>地獄カルテットのスケジュールはこちら

地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズの最新刊『攻略せよ!ゲーム・ミュージック編』付属CDの一部が試聴ができるようになりました。
ギターサウンドは全てEgnater、ドラムサウンドは全てAddictiveDrumsを用いて制作されています。
>>視聴はこちら

小林 信一氏のブログ「7弦の星」で紹介されました。(2008/05/07)Tourmaster 4100はレコーディングでTourmaster 4212はセミナーで 使用中との事です。

地獄カルテットのセミナー(2008/04/29)において小林信一氏がTOURMASTER4100と412Aを使用しました。この様子は地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズブログで紹介されました。(2008/04/30)
   
 

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