厳選された真空管を使用した豪華仕様の4チャンネルフルチューブアンプ。

TOURMASTER 4100と同一仕様のヘッド部に12” セレッションスピーカーを2発搭載したオールマイティコンボ。

20Wオールチューブ使用の最新ギターアンプ
WATTSコントロール、TUBEコントロール搭載!

 
 
Celestion Vintage30スピーカー4発入りのスピーカーキャビネット。
Celestion Elite 802発搭載入りのスピーカーキャビネット。
REBEL用のスピーカーキャビネット

 
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EGNATERカスタムアンプは、30年以上にわたり、数々のカスタム改造や、自身のブランドEGNATERを含む数々のアンプを生み出してきた、アメリカでは“チューブアンプグル”として知られるブルースイグネータの手によるものです。TOURMASTER(ツアーマスター)シリーズは、現在、世に出回っているブティックアンプといわれる高級ギターアンプの仕様をそのままに、非常に高いコストパフォーマンスを実現します。TOURMASERは果てしなきギターサウンド探しの旅の終着点の1つとなることでしょう。
 
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小林氏によるデモ演奏
Egnater Tourmaster 4100 demo
Denis Katasonov Tourmaster 4100 with RMC 6
 

ElectricGuitar 2008.oct VOL.25においてT-SQUAREの安藤正容氏を迎えプロの視点による“Egnater TOURMASTER4212徹底解剖”が掲載されました。これは見逃せない!

ElectricGuitar 2008.oct VOL.24において“Egnater TOURMASTER4212を徹底解剖”が掲載されました。TOURMASTERの仕様、機能を余すことなく紹介しています。

元マッド カプセル マーケットのVo KYOUNO氏の新ユニットWAGDUG FUTURISTICUNITYのギタリストのSUB氏がEgnater Tourmaster4100と412Aのセットで9月16日(火)SHIBUYA-AXでLiveを行いました。

Player 2008年10月 New ProducにおいてEgnater Tourmaster 4100 が紹介されました。 また、メタリカのリードギタリスト、カーク・ハメット氏のインタビュー中“最新のシグネーチャーアンプ(ランドール)のデザインは巨匠ブルース・イグネーターが手掛けたブティックアンプがベースになっている”との文面が記載されています。

Guitar magazine 2008年9月 New Products ReviewにおいてEgnater Tourmaster 4100 が紹介されました。

地獄のメカニカルフレーズでお馴染みの小林信一氏が地獄カルテットのライブにて Egnater Tourmasterを導入しています。
爆音でEgnater Tourmasterのサウンドを体感できるチャンスです。 是非お近くのライブハウスまで 。
>>地獄カルテットのスケジュールはこちら

地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズの最新刊『攻略せよ!ゲーム・ミュージック編』付属CDの一部が試聴ができるようになりました。
ギターサウンドは全てEgnater、ドラムサウンドは全てAddictiveDrumsを用いて制作されています。
>>視聴はこちら

小林 信一氏のブログ「7弦の星」で紹介されました。(2008/05/07)Tourmaster 4100はレコーディングでTourmaster 4212はセミナーで 使用中との事です。

地獄カルテットのセミナー(2008/04/29)において小林信一氏がTOURMASTER4100と412Aを使用しました。この様子は地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズブログで紹介されました。(2008/04/30)
   
 
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