
ableton / 今すぐアップグレードする理由 |
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以前のバージョンのLiveをお持ちの方の場合 |
Live 6にアップグレードしていただくと以下の主な利点があります。
・ マルチプロセッサーサポートによるより快適な動作
・ ムービーインポート
・ マルチトラックワープ操作
・ フリーズ機能の向上
・ デバイスラック機能
・ プラグインデバイスの追加よアップデート
・ 12GB以上のプレミアム音源;エッセンシャル インストゥルメント コレクション(EIC)の追加
・ さらに高度なルーティング機能
・ フォローアクション機能のアップデート
・ サンプルのトリム/クロップ編集
・ インプレイス サンプル;リアルタイムサンプル置換
・ マルチトラック オーディオ書出し
・ ミキサー表示のアップデート
・ より素早いアクセスを実現するブラウザー
・ ファイル管理の向上
・ 複数のパラメータへのKEY/MIDIアサイン
・ KEY/MIDIアサインの一元管理
・ 完全なLiveセットのマージ
・ 最新のOS環境に対応
・ AACファイルの読込み
・ オートマップ対応のコントローラの対応拡大
・ ReWireホストからLiveの専用インストゥルメントのコントロール
・ Liveクリップの対応(Live 4以前)
・ プラグインデバイスのホットスワップ(Live 4以前)
・ アレンジメントマーカー(Live 4以前)
・ MIDIファイルのプレビュー再生(Live 4以前)
・ Liveパックによる付属素材のカテゴリ別の一括管理(Live 4以前)
・ プラグインディレイ補正(Live 4以前)
・ MP3などの圧縮オーディオの読込み(Live 4以前)
・ MIDIコントローラによるパラメータ制御範囲の設定(Live 4以前)
・ コントロールサーフィスの対応(Live 4以前)
・ ソフトウェア音源の対応 (Live 3以前)
・ MIDIシーケンス機能の追加(Live 3以前)
・ スウィング/グルーブ機能(Live 3以前)
・ シーンチェンジによるテンポチェンジ(Live 3以前)
・ オーディオリバース(Live 3以前)
・ ビルトイン レッスン(Live 3以前)
・ クリップエンヴェロープ(Live 2以前)
・ ペンツールによるオートメーションのドロー(Live 2以前)
・ クリップ結合(Live 2以前)
・ アレンジャービューの録音(Live 1以前)
・ オーディオファイルの書出し(Live 1以前)
・ より安定した動作
・ 今まで以上に音楽に集中
*括弧内のLiveのバージョンはそのバージョンを含めた以前のバージョンにはない機能/利点を示します。無記載の機能/利点は、Live6で追加または向上した機能/利点です。
Live 6にアップグレードするにはここをクリックします。
アップグレードについて
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Live jamやLive Liteなどの機能制限をもった無償バンドル版をお持ちの方 |
Live jamやLive Lite(無償バンドル版)などをお持ちの方はLive 6にアップグレードしていただくと以下の主な利点があります。
*上記の「以前のバージョンのLiveをお持ちの方の場合」とあわせてご覧ください。
・ Live 6すべての機能にアクセス
・ トラック数の制限がなくなります(無制限トラック)
・ シーン数の制限がなくなります(無制限シーン)
・ エフェクト数の制限がなくなります(無制限エフェクト/プラグイン)
・ クリップエンヴェロープの制限がなくなります(フルオートメーション)
・ フルエフェクトサポート
・ フルReWireサポート
・ ReWireホストからLiveの専用インストゥルメントのコントロール
・ 外部同期
・ さらにプロフェッショナルかつ快適な環境
*Live Liteの機能、仕様につきましては、ベースとなるLiveのバージョンやバンドル している製品によってその内容が異なります。
*フルバージョンのLive 6と機能限定されたLive Liteの違いの一覧を確認するには、ここをクリックします。
Live 6にアップグレードするにはここをクリックします。
アップグレードについて

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アップグレードについて |

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