Live jamはステージとスタジオの垣根を取り払ったオーディオ・シーケンサー・ソフトです。 他のどんなプログラムもライブ・セッションをしながら同時にトラックを作ったりできません。 内蔵ブラウザーからループをセッション・マトリックスにドロップ、ループの再生と、 レコーディングがリアルタイムに、またエフェクツもドロップ----- これら全てが、Live jamで音楽をプレイしながら可能なのです。リアルタイムのアクションを後の編集用にアレンジャービューでログとしてキープできます。
Live jamは、あなたのリアルタイムに浮かんだインスピレーションをキープできる唯一のソフトです。
Live jam 主な特長
Live 4とLive jamの機能比較
機能
Live 4.0
Live jam
ReWire マスター
Yes
No
ReWire スレーブ
Yes
No
サポートしている VST Plug-insの数
無制限
2つまで
ASIOドライバー・サポート
Yes
Yes
デジデザインDirect I/Oサポート
Yes
No
インプットチャンネル数
無制限
2
アウトプットチャンネル数
無制限
2
MIDI シンク
Yes
No
MIDI コントロール
Yes
Yes
アレンジャ-ビュー
Yes
Yes
アレンジャービューでの編集
Yes
Yes
オーディオレコーディング
(16Bit / 44.1KHz)
Yes
Yes
オーディオレコーディング
(24Bit / 96KHz)
Yes
No
ファイル書き出し機能
Yes
No
プリ・リッスン機能
Yes
No
トラック数
無制限
10
センドトラック数
最大4
最大2
セッションで組める 最大シーン数
無制限
最大32
内蔵エフェクト
11
6
インポートできる最大 サンプルの長さ
無制限
無制限
サウンドマネージャー、コアオー
ディオ、MME、Direct Xドライバー
Yes
Yes
カラースキン
24
13
日本語マニュアル
Yes
Yes
システム条件
Macintosh:
G3以上、192MB以上のRAM
Mac OS 9.x もしくはOS X.1以上(Mac OS X 10.3対応)
256色以上 800×600ピクセル以上のカラー・モニターディスプレイ
(Mac OS 9.xでMIDIコントロールを行うには、OMS 2.3.8のインストールが別途必要です。)
インターネット接続環境
Windows:
400MHz以上のCPU、128MB以上のRAM
Windows 98/NT4.0/2000/XPに対応
256色以上 800×600ピクセル以上のカラー・モニターディスプレイ
Windowsコンパチブル・サウンドカード(DirectXあるいはASIOドライバ対応サウンドカードを推奨)