| 1. 起動中のアプリケーションを閉じます。ウィルスチェックやディスクマネージメントなどのセキュリティ/ユーティリティソフトを
ご使用の場合は、これらを無効にします。製品ディスク(DVD-ROM)「Installation Disk 1」をディスクドライブに挿入します。もしくはWEBからダウンロードされたアップデータの圧縮ファイル(.zip)を使用します。
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ディスクまたはダウンロードされたアップデータからインストーラ「setup.exe」をダブルクリックして起動します。
*Windows XP/Vistaでは、自動でインストーラが起動する場合がございます。
その際には次の項目「インストーラの言語選択」に進みます。 |
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インストーラが起動すると、画面が表示されます。
-インストーラの言語選択-
ここではインストーラの言語を選択するダイアログが表示されます。「U.S.English」を選択して、「OK」ボタンを押して次に進みます。
*Liveのアプリケーション自体の表示言語はOSの言語に合わせて自動設定されます。
日本語OSの場合Liveアプリケーション言語も日本語となります。 |
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インストール作業を開始します。
*インストールされる Live のバージョンを確認し、“NEXT”をクリックします(画像は7.01となります)。 |
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ライセンス使用許諾が表示されます。
インストールを続行する場合は「I Agree(同意する)」にチェックをして、“NEXT”ボタンを押します。 |
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インストールの場所を指定します。
通常は表示されていますC/Program Files/Ableton/Live・・で問題ございませんので“NEXT”ボタンを押します。
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インストールのユーザーの設定ですが“Install for all users”にチェックを“NEXT”ボタンを押します。 |
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“NEXT”ボタンを押します。 |
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インストールが開始されます。 |
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“Finish”をクリックし、インストールが完了です。 |
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| 11. |
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スタートメニュー/すべてのプログラム/AbletonからLive7の起動が可能です。 |
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Liveが起動中です。 |
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シリアル番号を入力し、オンラインでアンロックをクリックします。
注:インターネットに繋がっていない場合、“オンラインでアンロック”はご利用いただけませんのでLiveのマニュアルの(P12)“3.2.4オフラインでアンロックする”をご参照下さい。 |
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Ableton Suite等、複数の製品をお持ちのユーザー様で、
オンラインでアンロックする場合、画像の表示がされ、"はい"をクリックする事で一度にアンロックが可能となります。 |
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アンロックが完了いたしましたので“OK”をクリックします。 |
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| (1) |
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| (2) |
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ライブラリフォルダの設定を行います。
(バージョンによって表示される”1”.”2”画像が異なる場合がございます。)
*Live 6以前のライブラリフォルダをお持ちの場合も必ずLive7用の新規ライブラリフォルダを設定下さい。Live 6以前のライブラリフォルダを設定するとLive7で正常にライブラリが読み込めない場合がございます。 |
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| (一例) C:/Program Files/Ableton/LibraryLive7でライブラリを作成しています。 |
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Liveの“オプション”メニュー/環境設定/File Folderのライブラリローケーションの“ブラウズ”ボタンをクリックし“フォルダの参照”から任意のフォルダを設定します。 |
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| 18. 所定のフォルダにライブラリのインストールが開始されます(多少お時間を頂く場合がございます) 。 |
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 | Liveの“オプション”メニュー/環境設定/Authorization Trialからアンロック製品の確認が行えます。
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