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・オーディオエンジン
オーディオエンジンの強化によるサウンドクオリティの向上、64bitミキシング処理、POW-rディザリング、リアルタイムサンプルレート変換機能のさらなる最適化、その他多くの点で進化を遂げています。 |
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・コンプレッサー
新しいコンプレッサーには、3つのコップレッションモードを追加しました。このうちの1つは、有名なヴィンテージコンプレッサーをベースに設計しています。 |
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・サイドチェーン
要望の多かったサイドチェーン機能は、新しいCompressor、Gate、Auto Filterに搭載され、これまで以上のダイナミックで、音楽的な効果がより簡単な設定で演出できます。 |
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・ハイクオリティモード
Operator、Dynamic Tube、Saturatorにアンチエイリアシング処理のハイクォリティモードを追加し、いわゆる“デジタル臭さ”の排除に役立ちます。 |
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・EQ Eight(イーキューエイト)
EQ Eightは、ユーザーインターフェイスの改善と64bit処理モードの搭載により、より正確かつプロフェッショナルなスタジオEQに進化しました。 |
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・Spectrum Analyzer(スペクトラム アナライザー)
Live内のオーディオ信号を解析し、ヴィジュアル化する最新のAbletonデバイスです。 |
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・MIDIエンジン
刷新されたMIDIエンジンは、MIDIレコーディング時のタイミングエラー(ジッター)を最小限に収めることに成功しました。 |
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・ハードウェア インテグレーション
ソフトウェアではない外部の“本物の”シンセサイザーやエフェクトを、ソフトウェアのプラグインのようにデバイスチェーンに挿入できます。 |
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・最新のメモリ マネージメント技術
大容量のサンプルライブラリを最適かつ快適な状態で利用できます。Abletonの新しいサンプリングベースのインストゥルメントや、サードパーティのサンプルライブラリをSamplerで読込んで使用する際に、これまで以上に多くのインストゥルメントを同時に再生することができます。この機能は設定不要で、常にご使用の状況に合わせて自動で最適化します。 |
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・ファクトシート
Liveの特有の機能を使用した際のオーディオとMIDI信号の流れの解説、最高のクォリティを導きだすためのヒントが付属します。 |
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