【インストール/アンロック関連】
> コンテンツパッケージ(Liveパック)をインストールした際に、正常にインストールされているにも関わらず、「インストールに失敗しました」とダイアログ表示される問題を解決しました。
> オフラインアンロックが正常に機能しない問題を解決しました。
【クラッシュ関連】
> Drum Rack内の特定のチェーンをアレンジメントの“空いている”スペースにドラッグするとLiveがクラッシュする問題を解決しました。
> マルチティンバーのプラグインのルーティングが設定されているExternal Instrumentが挿入されているトラックのクリップを移動するとLiveがクラッシュする問題を解決しました。
> LiveをReWireスレーブとして動作する場合、時としてReWireマスターから制御できず、画面に「ReWireマスターが有効ではない(もしくは正常ではない)」ことを示す警告ダイアログが表示されます。このメッセージボックスが再度表示されると、LiveおよびReWireマスターのクラッシュを誘発します。不要なクラッシュを避けるため、ReWireマスターが有効ではないことを示す情報はダイアログではなく、Liveのステータスバー(画面の一番下)に表示するように変更しました。
> 外部のMIDIソース(音源)からMIDIプログラムチェンジ情報を送信するとLiveのクラッシュを誘発する問題を解決しました。
【操作関連】
> Liveセットの構造によって、トラックアーム(録音待機)を有効にすると劇的に動作が遅くなる問題を解決しました。
> 「名称変更」コマンドが、Impulseのスロットのコンテクストメニューに表示されない問題を解決しました。
> Drum Rack内の特定のチェーンをアレンジメントの“空いている”スペースにドラッグするとLiveがクラッシュする問題を解決しました。
> Reverbをコピーまたは移動した際に、「Diffusion Network」が有効になっていると、カーブが正常に表示されない問題を解決しました。
> 検索インデックスがヴァージョン2.3のID3タグに対しての正常に扱えない問題を解決しました。
> オーディオトラックに複数のオートメーションレーンを表示した場合に、オーディオ波形が正常に表示されない問題を解決しました。
> 「シーンの取込みと挿入」コマンドを実行した際に、メモリリークを引き起こす問題を解決しました。
> Audio Unit(AU)プラグインを含んだクリップをドラッグしようとする際に、メッセージボックスが表示され、ドラッグ操作が無効になる問題を解決しました。
> ラックにサードパーティーのプラグインが含まれている場合、そのマクロ設定が、ラックを読込んだ際に正常に保持されない問題を解決しました。
> ファイルの作成/変更日の「昨日」が正しく加えられない問題を解決しました。
*この問題は、午前0時の前後数時間に作業したファイルのみにあらわれます。
> Tensionを移動または、コピーした際にフィルターカーブが正常に表示されない問題を解決しました。
【
再生関連】
> 特定の状況下において、MIDIエフェクトラックがオーディオ再生のドロップアウト(音切れ)を誘発する問題を解決しました。
> アレンジメントビューで、ループ再生をする際に、MIDIタイミングがズレてしまう問題を解決しました。
> LiveをMIDIクロックスレーブとして動作させた場合、Liveは最も近似した整数値のテンポで動作する問題を解決しました。
> Operatorのボイス確保が正常機能しない問題を解決しました。
> SamplerのZONEを移動するとディスク(読込み)のドロップアウトを誘発する問題を解決しました。
【Liveデバイス/インストゥルメント関連】
> 「名称変更」コマンドが、Impulseのスロットのコンテクストメニューに表示されない問題を解決しました。
> 特定の状況下において、MIDIエフェクトラックがオーディオ再生のドロップアウト(音切れ)を誘発する問題を解決しました。
> Reverbをコピーまたは移動した際に、「Diffusion Network」が有効になっていると、カーブが正常に表示されない問題を解決しました。
> Drum Rack内の特定のチェーンをアレンジメントの“空いている”スペースにドラッグするとLiveがクラッシュする問題を解決しました。
> マルチティンバーのプラグインのルーティングが設定されているExternal Instrumentが挿入されているトラックのクリップを移動するとLiveがクラッシュする問題を解決しました。
> Audio Unit(AU)プラグインを含んだクリップをドラッグしようとする際に、メッセージボックスが表示され、ドラッグ操作が無効になる問題を解決しました。
> Mac OS X環境において、AUプラグインに対して、対応形式ではないと表示され、正常に機能しない問題を解決しました。
> ラックにサードパーティーのプラグインが含まれている場合、そのマクロ設定が、ラックを読込んだ際に正常に保持されない問題を解決しました。
> Operatorのボイス確保が正常機能しない問題を解決しました。
> SamplerのZONEを移動するとディスク(読込み)のドロップアウトを誘発する問題を解決しました。
> Tensionを移動または、コピーした際にフィルターカーブが正常に表示されない問題を解決しました。
【Windows環境固有の問題】
> Windows VISTA環境において、AERO機能が有効になっていると画面サイズを変更する際に表示が激しく点滅する問題を解決しました。
> Windows VISTA環境において、コンピューターをロックしたり、スクリーンセーバーから復帰する際にAERO機能が無効になってしまう問題を解決しました。
> Windows VISTA環境において、画面サイズを変更するとメモリリークが発生する問題を解決しました。 |