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UltimateSoundBank /
Demo |
各UVI Soundcardを体験していただくために、完全に使用できる体験版をご用意しました。このデモバージョンは、各UVI Soundcardの特徴を体験できるサウンドが、最低限の容量(90〜130MB程度)に制限されている以外、使用期間および再生中のノイズや音が途切れるなどの制限はありません。
デモバージョンを体験するには、デモファイルとUltimateSoundBankから提供される無償のプラグイン;Universal UVI Playerをダウンロードしてインストールをする必要があります。
Universal UVI Player(ユニバーサル ユーブイアイ プレーヤ)は、Windows XPまたはMac OSX(Intel Mac含む)環境で、スタンドアローン(単体)または、VST2、RATS、AU(Macのみ)、MAS(Macのみ)、DXi(Winのみ)のプラグイン音源として動作します。
インストール方法は次の通りです。
ステップ1:
Universal UVI Playerをダウンロードして、インストールをします。
Universal UVI Player Mac OS Xバージョン (約56 MB)
Universal UVI Player Windows XPバージョン (約20 MB)
*Universal UVI Playerは、iLok Smart Keyを使用しませんが、iLokのドライバおよび機能拡張ファイルをインストールする必要があります。iLokのインストールファイルは、Universal UVI Playerのインストーラに含まれています。
ステップ2:
UVI Soundcardのデモライブラリをダウンロードして、ZIPファイルを解凍します。
Retro Organsデモ(約94MB)
Synths Anthologyデモ(約130MB)
X-Treme FXデモ(約130MB)
ステップ3:
解凍したサウンドライブラリのデモファイル(拡張子=.ufs)を所定の場所にドラッグ&ドロップで移動をします。
Mac OS Xの場合
“Library/Application Support/UltimateSoundBank/UVISoundBanks/”フォルダ内
Windows XPの場合
Universal UVI Playerをインストール時に指定した“UVISoundBanks”フォルダ内
*通常は、C:Program Files\UltomateSoundBank\UVISoundBanksフォルダ
これで、インストールは完了し、Universal UVI Playerを起動して、これらのデモファイルをお楽しみいただけます。
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