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基本編
コンピュータとの接続からセッション及びミキサーのコントロールについて、など基本的な使い方を解説しています。 |
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実践編
Userモードでのパラメーターコントロールから、Automapを使ってのNocturnとの同時使用など、より実践的な使い方の解説をしています。 |
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さらなる使用例
Live 8、LaunchPad2台、SLMK2を繋げた使用例。 |
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LaunchPadガイド by YOKAN パート1
アレンジャー、プロデューサーとしても活躍しているYOKAN氏が、ミュージシャンの視点で解説! |
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LaunchPadガイド by YOKAN パート2
実際の楽曲制作をLaunchpadを使用して解説しています。 |
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LaunchPadガイド by YOKAN パート3
レコーディングからエフェクト、そしてマスタリングなどを解説しています。 |
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プロモ解説 日本語解説版
Novationのスタッフが解説しつつ、さらに曲をブラッシュアップしています。 |
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LaunchPad 6台でLiveパフォーマンス!日本語版
6台のLaunchPadを使ったパフォーマンスは圧巻です。 |
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LaunchPadオーバービュー 日本語解説版
縦横無尽なパフォーマンスは圧巻です。クリップ切り替え、ミキサー操作等、非常にわかりやすく解説しています。 |
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NovationとAbletonの共同開発で生まれた、Launchpadはスタジオでの制作、ライブパフォーマンス、DJなどで本当の意味での演奏を可能にします。
Ableton Liveのセッションビュー全く新しい方法で操作するために64個のマルチカラーパッド、
上段に8個の切替ボタン、右に8個の再生ボタンが搭載しました。
クリップの再生、ドラムラックでのビートの構築、ボリューム、パン、エフェクトのセンドなどの操作が可能です。
またMIDIラーン機能を使用することで任意のパラメータにアサインも可能です。
Launchpadには"Ableton Live 8 Launchpad エディション"(機能制限あり)が付属しますので、Liveをお持ちでないユーザー様もすぐにご利用いただけます。
もちろんLiveの全機能を余すことなくご利用されたいユーザー様へのアップグレードもご用意しております。
LaunchpadはAutomap機能をご利用いただくことでAbleton Live以外のDAWなどでもご利用いただけます。
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大型グリッド
Launchpadには、クリップをラウンチするマルチカラーの64ボタン・グリッドと、シーンをラウンチする8つのボタンが搭載されています。 ボタンは、ロード中のクリップはオレンジ、再生中のクリップは緑、録音中のクリップは赤とLEDで分かりやすく表示されるので、ひと目でクリップの状態が確認できます。 |
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コンパクトでポータブル
大型グリッドを搭載しながら、Launchpadはコンパクトで携帯性に優れています。 バッグにもすんなり収まり、ツアー先でもスタジオでも場所をとりません。 スリムで堅牢、ハードカバー1冊よりも軽く、USB電源なのでかさばる電源アダプタを持ち歩く必要もありません。 |
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4つのモードでフレキシブルに
クリップのラウンチだけではありません。 セッションモードに加え、LaunchpadにはAbleton Liveのミキサーをコントロールできるミキサーモードとカスタマイズ可能な2つのユーザモードも搭載しています。 |
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先進的なミキサーコントロール
ミキサーモードでは、グリッドの縦列と横列をフェーダー・スライダー・ノブとして使用することができます。トラックのボリューム、パン、センド、ミュート、ソロ、クリップ停止ボタン、録音準備など、選択されている機能に応じてさまざまなコントロールが行えます。 シーンのラウンチ/ミキサー機能ボタンを使って、コントロールしたい機能を選択します。 |
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カスタマイズ可能
2種類にカスタマイズ可能なユーザモードでは、グリッドをドラムパッド・コントローラやDJエフェクト・コントローラなどに自由に変化させることができます。 ユーザモード1は、デフォルトではLiv のドラムラック用ドラムパッド・コントロールに設定されており、ビートのスケッチに便利に活用できます。 LiveのシンプルなMIDIマッピングを使えば、使用するデバイスやLiveセットの設定にかかわらず、カスタムコントロール環境を簡単に作成できます。 |
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Max for Liveに最適
Launchpadをユーザモードで使用すれば、Max for Live に最適なハードウェアとして使用できます。 柔軟性に優れたLaunchpadは、非常に複雑なMax for Liveデバイスも対応することができ、一般的なパラメータやコントロールを簡単に操作することができます。 11つのLEDでフィードバックを確認でき、複雑なデバイスも正確に操作できます。Launchpadユーザの皆様はNovation提供による Max for Liveのステップシーケンサー・パッチをダウンロードいただけます。また、今後さらに多くのMax for Liveパッチのリリースが予定されています。
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双方向コミュニケーション
Live と Launchpadは、常に双方向のハードウェア・ソフトウェア間ダイアログでリンクされています。 Launchpadのバックライト付ボタンにはLiveの状態が表示され、LiveにはLaunchpadによって現在コントロール中のセッションビュー部分が表示されます。 クリップグループを囲むように赤枠が表示され、現在操作中のエリアを画面上で確認することができます。 |
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セッションビューのナビゲーション
コントロールできるのは64つのクリップだけではありません。 矢印ボタンを使えば、グリッド内を横列または縦列単位で上下左右に移動できます。 セッションモードで「セッション」ボタンを押したまま上記の操作を行うと、8つの縦列または横列単位で移動することができます。大型で複雑な Live セットを操作する際に便利な機能です。 |
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複数のLaunchpadを使った操作
ボタンが足りない? そんなときはLaunchpadを追加しましょう。同時に6台のLaunchpadを使用できます。 これで、400以上のボタンを操作できるようになります。 1つのシステム上で動作する複数のLaunchpadは、それぞれさまざまなモードで使用することができますので、セッションビュー、ミキサー、カスタムのセットアップにLaunchpadを割り当て、すべてを同時にコントロールすることができます。 |
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クリップとシーンコントロール
LaunchpadはAbletonLiveのクリップやシーンコントロールを制御するため合計64個のボタンが理想的に配置されています。

ミックス作業に革新
ボリューム、パン、エフェクトのセンド、ソロやミュートなどのに素早く簡単にアクセス可能です。

ビートの作成
LaunchpadはAbletonLiveのドラムラックを使用することで簡単にリアルタイムでリズムトラックの打込が可能です。

制御と機能
Launchpadは、AbletonLiveのMIDIラーン機能を使用することで、AbletonLiveのノブやフェーダーなどを自由に割り当てることができます。
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Launchpadは"Max for Live"のコントローラーとして使うことが可能です。
すでに Launchpad用のパッチもリリースされています |
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Launchpadは複数の接続が可能です。一例として、1台目はミキサー、2台目はクリップの制御などが可能です。

Automap対応コントローラーとも拡張可能
LaunchpadはAutomap対応のNovationコントローラーと同時使用が可能です。一例としては、ZeroSLMk2を、Ableton Liveのミックスコントロール、Launchpadでクリップ再生制御などが可能です。

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LaunchpadはAutomap機能も付属します。Automap機能を利用することで主要DAWやプラグインの制御も可能です。
Automapはコントローラに触るだけで簡単にVST/AU/RTAS/TDM plug-ins ST/AU/RTAS/TDMプラグインのパラメーターにアクセスできます。

操作に特化した視認性
Automapの画面は、半透明表示されますので、その他画面の邪魔になりません。
パラメータ、サンプル、アサイン情報など一目瞭然です。
キーボードショートカットをアサイン
オプションのAutomap Proにアップグレードすることで、LaunchpadのボタンにDAW等のショートカットをアサインすることが可能です。
MIDIコントロール
Automap を利用して LaunchpadのボタンにMIDICCやMIDIノートをアサインすることが可能です。 |
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Launchpadは"Max for Live"のコントローラーとして使うことが可能です。
すでに Launchpad用のパッチもリリースされています。
Max for Liveは、Max/MSPのパワーとポテンシャルをLiveに加えます。 インストゥルメント・エフェクト・エクステンションを思うままに作成できます。 標準的でありきたりな概念を取り払い、平凡なツールの制限を打ち破ってみませんか。 独自のシンセやエフェクトを構築したり、アルゴリズム作曲ツールを作成したり、 Live やコントローラに新しいミュージックマシンを融合することができます。
Max for Liveは、何かを生みだし、創意を共有するチャンスをユーザに与えてくれます。
Max for Liveについてはこちら... |
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*本システム条件を満たす標準的なパソコンで動作を確認しております。但しこの条件を満たす全てのマシンでの動作保証するものではありません。パソコンの設計、仕様、使用環境によっては動作に違いが生じる場合がございますので予めご了承いただきますようお願い申し上げます。またシステム条件を満たしていない環境でも動作する場合がございますが、サポート外となりますので予めご了承いただきますようお願い申し上げます。 |
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フィジカルコントーローラー/インジケーター
・64正方形マルチカラー点灯ボタン(8x8)
・8ラウンドマルチカラーシステムボタン
・8ラウンドマルチカラーシファンクションボタン
コネクター
・USB 1.1 およびUSB 2.0対応
最低動作環境
・Ableton Liveをご利用の場合:バージョン7.0.18以上 |
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サイズ
・本体: W = 240 mm , H = 20 mm , D = 240 mm
・箱: W = 308 mm , H = 90 mm , D = 320 mm
重さ
・本体重量: 717グラム
・箱、本体一式:1kg |
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