| ・業界標準のプラグインに対応 |
Windows環境ではVSTまたはRTAS、Mac OS X環境ではVST、RTASに加えて、AU形式のプラグイン音源として使用可能。
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| ・スタンドアローン |
Windows、Mac環境共に、単体起動の音源としても使用可能。 |
| ・64ビットOS*対応 |
64ビットOSにネイティブ対応、理論上最大で16EB(エクサバイト)=約17億GBのRAMメモリを扱うことが可能。現在主流の32ビットOS(上限4GB)より高いパフォーマンスが得られます(プラグインとして使用する場合はOSだけではなく、ホストアプリケーションも64ビットネイティブ対応でなくてはなりません)。 |
| ・高いサウンドクォリティと簡単操作 |
最高クォリティのサンプリングエンジンと大容量音源をシンプルかつ直感的に扱うことができます。さらに様々な演奏表現を可能にし、随所にわたってEASTWESTの音源の魅力を最大限に引出します。 |
| ・マルチティンバー / マルチ音源 |
SD 2のドラム、Ministry of Rockのベース、Goliathのアンビエントというように、1つのプラグインでタイトルの異なる複数の音源を読込可能。それぞれのパートは個別にMIDIチャンネルやマルチ出力(最大9ステレオ)を設定可能。 |
| ・アーティキュレーション コントロール |
音源の表現力を最大限に引出すためのキースイッチおよびその他のコントロールが可能。画面内にアーティキュレーション(奏法や表現)がリスト表示され、キースイッチチャートを見なくても利用可能。任意のアーティキュレーションのオン/オフを操作、設定、保存が可能。 |
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演奏に合わせてレガートか否かを自動で感知します。 |
| ・ステレオコントロール |
ステレオサンプルの出力の左右逆転やモノラルサミングなどを設定できます。 |
| ・マイクコントロール |
複数のマイクで収録された音源のマイク(ミキシング)バランスを調節できます。(この機能はQL PIANOSやSymphonic Orchestra Platinumバージョンのみ有効です)。 |
| ・高品位エフェクト内蔵 |
EASTWESTスタジオの残響を含む高品位IRリバーブや特別なダブルトラック(ADT:Artificial Double Tracking)エフェクトなどを搭載します。 |
| ・変化する画面デザイン |
音源にあわせて画面デザイン(ユーザーインタフェイス)が変化します。タイトルが異なった音源をブラウザーで一覧することができ、読込んだ音源(のタイトル)に合わせて、その画面表示が変化します。複数のパート(インスタンス)を読込んだ場合は、パートの選択にあわせて表示が変化します。これによって、操作中の音源に必要なパラメータのみが表示され、より直感的な操作が可能です。 |
・ネットワークサポート**
(次回以降のバージョンとなります) |
ネットワークを通じてホストコンピュータから他のマシーンの音源操作が可能。この機能はPLAYエンジンに内蔵され、複数のコンピュータで処理することでパワーを分散できます。 |
| ・オーサライズ、セキュリティシステム |
業界標準のiLokキー***によるオーソライズシステムによるコピープロテクションを採用。製品毎にキーをご用意する必要はありません。EASTWEST製品以外のiLok対応の製品のライセンスと同居できます。
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| ・自動アップデート |
起動時に最新バージョンか否かを確認し自動でアップデートが可能(オンライン接続時)。 |