・Sound&Recording Magazine 2008年10月号
DAW AVENUE / Operator用
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・Sound&Recording Magazine 2008年9月号
DAW AVENUE / Operator用
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・Sound&Recording Magazine 2008年8月号
DAW AVENUE / Live Tension用
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・Sound&Recording Magazine 2008年7月号
DAW AVENUE / Live Electric用ファイル
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・Sound&Recording Magazine 2008年6月号
DAW AVENUE / Live用サンプルファイル
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0-1Avenue改め DAW AVENUE連載記事と連動したサウンドデモです。連載47回目の今回は、Ableton Suiteに付属するソフトウェア音源“Analog”を使用したアナログシンセサイザーをエミュレートしたサウンドメイキング術をご紹介しています。“Analog”は特定のアナログシンセサイザーをエミュレートした音源ではなく、アナログシンセサイザーの各要素;オシレータ、アンプ、フィルターなどを個別にモデリングしたシンセサイザー音源です。つまり、その各部の組み合わせと設定次第で、既存のアナログシンセサイザーのサウンドを作れるだけではなく、これまでに無い新しいアナログシンセサイザーサウンドを作り出すことも可能です。誌面の記事では、最近の80'sブームでまたCMで使用され、多くの方が耳にしたことがある“Jump”のシンセブラスサウンドを例に、そのサウンドメイキングの楽しさをご紹介しています。ここでは、実際に筆者の山中氏がエディットした“Jump”サウンドに加えて、誌面では紹介しきれなかったJP8風のカラフルで軽快なシンセブラス、ブレードランナー風のシンセベースサウンドも体験できます。
ZIP圧縮されたファイルは、Live 7のプロジェクトとMP3ファイルが収録されています。プロジェクトファイルの方は、Ableton Suiteをお持ちの方なら問題無く開くことができます。Live 7をお持ちの方は、デモ(体験版)モードでお試しいただけます。Live 7
LEの方も、Live 7フルバージョンの体験版モードで起動することで、お試しいただけます。それ以外の方は、Live 7の体験版ですべてのインストゥルメントのデモを有効にすれば、開くことができます。MP3ファイルは、Liveを使用せずに各サウンドの試聴をされる際のためのものです。
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・GM to AD ReMapper 【Ableton Live6が必要】
〔AddictiveDrums GMマップ変更用MIDI Effect〕 |
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AddictiveDrumsを使用されていますMIDIトラックに“GM to AD ReMapper.adg”を使用いただく事でGM配列のドラムMIDIデータを読み込む事が可能です。
インストール方法
・上記のリンク先からダウンロードします。
・ダウンロードされたGM to AD ReMapper.zipを解凍(展開)しますと
GM to AD ReMapper.adgが現れます。
・Ableton Liveのライブラリの場所を確認します。
Ableton Liveの環境設定:File Folder:ライブラリパス
から確認頂けます。
・ライブラリパスで指定されていますライブラリフォルダ内の
Presets¥MIDI Effects¥MIDI Effects Rackフォルダに
GM to AD ReMapper.adgをコピーし完了です。
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